WEBサービスを作る
会社のためのパートナー

サービスを開発したいのにできない環境がある。アイディアがまとまらずリリースできていないなどの技術的課題のパートナーとなりクリアにします。プロダクト開発に必要な情報発信も積極的に行なっています。

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パートナーとして働く理由

WEBを取り巻く環境は、受託が一般的でした。予算ありきの制作では線引きや双方の目的のズレが生まれてしまい、修正やバッファが嵩むとその度に、請求書をあげ稟議にかける必要があり、タイムロスが生じてしまいます。

ですがWEBを通したサービスやコンテンツの発信は作ってからがスタートで、常にフィードバックと改善を行い向上する必要性があります。

パートナーやメンバーとしてプロジェクトに携わる事で、必要なものを、必要な時に作る事が可能になり、素早い判断とアクションに繋がるスモールスタートを実現できます。

PROJECT 実績

二次流通業界のコミュニケーションメディア

WEBで完結できる鑑定・査定サポートサービス

コミュニケーションした相手との関係をAIで可視化する

OUT PUT 情報発信

WEBサービス開発時に、サービスサイトを早めに公開した方が良い理由

こんにちは、松井です。 WEBサービスがある程度できた段階で、サービスサイトを作るというフェーズに入ると思います。自分自身が携わるプロジェクトでもこれまでそうしてきました。ただ、できるだけ早めにサービスサイトだけでも公開した方が良かったんではないかと感じることも少なくありません。...

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1つのドメインで複数のサイトを作成する(サブドメインで新規サイトを表示する)

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