2000円未満の本格的な中華鍋

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こんにちは、松井です。先週から急に暖かくなりましたね。3月は生まれた季節だからか、この季節が一番好きです。今年の誕生日は、中華鍋でした。というのも、昨年の末から自炊にハマっていて、中華鍋の使い勝手の良さを知って欲しくなってしまいました。ググると中華鍋は、千円〜1万を超えるものまで存在していることが判明。さらにググると料理人が鍋を実際使ってランキングしているブログを発見。結論としては1900円の鍋はいいぞ!とういう内容のブログサイトなんですが、たくさんのイメージとわかりやすい説明で、即アマゾンでほしい物リスト行きになりました。情報を色んな角度から実証して、きちんと伝えようとしている熱量のあるブログは、本当に価値があるなと実感しました。チャーハンや唐揚げをどれだけ美味しく作れるかが楽しみです。

PROFILE

松井貴史

松井貴史

1984年熊本生まれ。RUBYDESIGN.代表
プロダクトに関わるUI設計が得意です。デザインだけではなく、現在エンジニアリング部分などにも領域を広げています。物と物をsnsで繋ぐマッチングサービスmonocrewを運営。